例1
やりたいことが分からない
きっかけ
事業のアイデアが浮かばず、やりたいことがないと焦っていた。
対話で見えたこと
何をしたいかより先に、子どもの頃の記憶から守りたい暮らしをたどった。家族も自分も、やりたいことを選べる環境。それが中心にあった。
持ち帰ったもの
子どもの頃の経験と価値観から、本当にやりたいことの輪郭が見えてきた。
他人の声より、自分の声を。
「今の仕事、このままでいいのかな」——そんな迷いを、責めずに、AIとの対話でほどいていく自己理解の場所です。話したあとには、あなた自身の言葉でまとめたレポートが残ります。
約15分 / 7つの問い / レポート付き・限定公開β価格 490円(税込)・正式版は980円を予定
話した内容は、あなたと向き合うためだけに使います医療・カウンセリングではありません
答えを教わるのではなく、問いを返してもらいながら、自分の言葉を探していきます。
問い
あなた
Jibun
—— 責められず、少しずつ自分の輪郭が見えてきます。
※ 実際の対話の一例です(内容はサンプル)。
対話で出てきたあなた自身の言葉を、読み返せる形にまとめます。
Jibun
自分が本当に大切にしている価値観を、はっきりさせたい。
「自分の感覚を、もう少し信じてみてもいいのかもしれない」
これは見本です(内容はサンプル)。実物はこのほかに「語られた場面と、そのときの気持ち」 「対話からの整理」が入り、A4・1枚。PDFとして保存できます。
レポートは、対話で話された言葉の再構成です。診断や助言ではありません。
どんな入口から、何が言葉になっていくのか。よくある3つの場面で示します。
例1
きっかけ
事業のアイデアが浮かばず、やりたいことがないと焦っていた。
対話で見えたこと
何をしたいかより先に、子どもの頃の記憶から守りたい暮らしをたどった。家族も自分も、やりたいことを選べる環境。それが中心にあった。
持ち帰ったもの
子どもの頃の経験と価値観から、本当にやりたいことの輪郭が見えてきた。
例2
きっかけ
今の安心と新しい仕事への期待を比べても、決めきれなかった。
対話で見えたこと
足りなかったのは情報より判断の順番。譲りたくないものを先に置くと、条件の優先順位が整理されていった。
持ち帰ったもの
条件よりも「守りたいもの」がはっきりして、自分の「選ぶ基準」が見えてきた。
例3
きっかけ
仕事は順調なはずなのに、このままでいいのかと感じていた。
対話で見えたこと
何が気になるのかを分けると、仕事そのものより、自分で選んでいる感覚の薄さが違和感につながっているのかもしれないと見えてきた。
持ち帰ったもの
その違和感が、大切にしたいことのサインだと分かってきた。
自分の場合はどうなのか、まずは言葉にしてみませんか。
※ いずれも対話の流れを示すための想定例です。実際の利用者の体験談ではありません。
すべてのプランがこの5段階をたどります。 プランによって変わるのは問いの数と、それぞれの段階をどこまで深く掘るかです。
最近の心境や、ざわついている感情を言語化していきます。
幼少期の記憶から、あなたの価値観の原型を探っていきます。
ハイポイント、ローポイント、転機となった瞬間を辿ります。
対話から、あなたを支える3つの自分軸を抽出します。
「本当はどうしたい?」という問いに、丁寧に向き合います。
最初は15分のお試しから。気に入ったら、もっと深い対話へ。
ざわつく日々の中に、静かな時間を。
所要時間は目安です。制限時間はありません。
まずは15分、自分と話してみる
490円
(税込) / 1回払い
限定公開β価格
正式リリース後は980円(税込)を予定
Jibunがどんな体験か、まず試してみたい方
もっと深く話したくなったら、ライト対話へ
もう少し深く、月に一度の自分時間
2,480円
(税込) / 1回払い
日常を整える、自分との定期的な対話に
人生の転機には、スタンダード対話がおすすめ
本気で向き合う、人生の転機に
4,800円
(税込) / 1回払い
転機・節目・じっくり棚卸ししたいときに
習慣にしたいなら、月額プランを
月額プランは現在ご利用いただけません。提供を開始する際に、解約方法とあわせてご案内します。
自己理解・決断・キャリア・生き方について、note で書いています。
ざわつく日々の中の、ほんの少しの自分時間。